ジャッジメントの有用性!

ココロがほどげる文章と
「ウッ」と息の詰まる文章があるなあと。

思ったりしているこの頃です。

 

執筆中だからなのだけど
人の文章がとっても気になるのね。

 

感じるポイントは
書き方でもなければ、口調でもない。
書いてある中身ですらない。

その人がなにかつくっている
ムリしてる
背伸びしている

そう感じる時に
息が詰まるようです。

 

自分のことは思いっきりさておきね♪

 

この「ウッ」という感覚は
わたしだけのジャッジメントです。

 

ジャッジメントはどれもこれも
絶対の正義などなく、善悪も正誤もない。

個人の見解ですから。

それに同意する時に、良いとか正解などと名付けるだけ。

 

こんな風に書いていますけども
ジャッジメントをやめるのではなく
「離れる」と表現したいわ。

 

そのメリットは語りつくせないし・・・
「マトリックス現実」の体感については
もっと語りたいし・・・

 

でも今日は逆にジャッジメントの有用性を言いたいの。

 

ジャッジメントをないこと(感じないフリ)にしていくとなにが起きるか。

それはスピリチュアル的にいっちゃった状態だわよ。

「なんでもいーい」
「ほげーっとしあわせー」
みたいなね。

(らしいよ)

(ほんとうかい?)

 

でもそれじゃあ、なんのために肉体持ったの?
って思いませんこと?奥様。

 

ジャッジメントが個性につながってるのに、もったいない。

 

人に振りかざしたり
自分を窮屈にしばるために使うと
面倒なジャッジですが

 

「これ好き」「あれしよ」という
自分の感性として
コンパスとして
使って欲しいと思うのよ。

 

「ジャッジってイケナイこと。否定しちゃダメ。あの人にそんなこと思っちゃダメよーダメダメ(古い)」

っていう人ほどコンパスがぶっ壊れておる。

 

というジャッジメント話でございましたWW

 

でも役に立ててね♪

 

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2017-09-18 | Posted in BLOG, 自分ラブNo Comments » 

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