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愛について語っているに過ぎないが。神の意識その3

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愛について
ぽちぽち書いていますけれど

書いて表現することと
愛であることは

ぜんぜん違う。

 

「月を指す指は月ではない」
と仏教の教えにあるように

わたしは愛あふれる人物でもなんでもなく
愛について語っているに過ぎない。

 

で、それでいいんです。
あきらめたんです。

 

 

晴れ晴れとしたよね。
not my businessっていう言葉が英語であるけど、まさにそれ。
わたしもあなたも愛の中にいる。
たっぷりと愛されていよう。

 

 

2017-12-10 | Posted in BLOG, Love 愛するって?No Comments » 

 

愛の仕掛け。神の意識その2

昨日は神と書きました
それは愛なのね。

 

同じことだけれど
愛の方が響く人も多いと思う。

 

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安心して。
愛の中にしかいない。
いつだって。

あとは思い出している時間が
長いか短いかの違いだけ。

 

思い出していると気分がいいから
そうするだけ。

 

ねばならないことなど
なにもない。

 

いいことをする必要も
いい人になる必要もない。

 

だってぜんぶ愛の中なのだから。

 

ただ人って信頼や勇気、優しさを現すと
いい気分になるように出来ている。

 

だから必然的に愛を想い出していく。
そういう仕掛けなのね。

 

地球ワンダーランドへようこそ♪

 

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そうそう、キリスト意識という言葉を想い出した。
最初に教えてくれたのは
恩師エハンでしたね。

 

ここではキリストと仏陀について、ちょっとしゃべっています↓

 

エハン・デラヴィは、スコットランドで生まれ クリスチャンとして育ち、 東西の哲学、宗教に興味を抱き 禅仏教の追求をするために 約40年前に日本に辿り着いた。

「キリストの事とブッダの事をもう一度、深く考えようじゃないか」 ということで、このDVDでは 宗教という観点からではなく、とてつもなく高いスピリチュアル性を 持っていたふたりの聖人の精神性について焦点を当て ブッダとキリストのメッセージは、 現代の我々にとっては何を言わんとしているのか?

2017-12-04 | Posted in BLOG, ポエム&メッセージNo Comments » 

 

Do You Hear What I Hear? 神の意識。

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クリスマスが街を彩る、この季節が好きです。

イエス・キリストの降誕を祝う。
わたしにとっては1年の中でいちばん神を意識できる時です。

 

キリスト教でもないし
わたしはなんの宗教も信奉していませんが
教会もお寺も、神社も好きです。

 

わたしにとって神とは愛。
この世界のクリエイター。
内なる源。

 

だからわたしたち一人一人が
神の出先機関みたいなものだと思ってるの♪

 

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昨日友だちが泊まりに来るので
せっせと掃除をしていた時。

流れてきたクリスマスソングに手を止めて

 

「ああ、神から離れた瞬間など一度もないのだなあ」と
ふと喜びと涙が湧いてきました。

 

最近友だちの相談に乗るというか
ただ話を聞いてるだけなんですけどね。

 

「そう、心配ないんだよね」ってまた思い出した。

 

いつなにがあろうとも。
そしてだれもが。
神といつもひとつ。

 

これを思いだしている時って
ほんとうに至福。

まさに神の源にいるんだな。

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ダーリンと二人で鍋つくって
友をお出迎え。

食べて飲んで、おしゃべりする時間。

たいしたことはできないが
あったかい時間を届けたいという。

 

この小さな想いこそ
神の現れだと感じるの。

だからわたしもとても
癒されるんだ。

 

愛は差し出した瞬間にもう
あふれてくる。

人に優しくする時間をくれてありがとうって
こちらが思う。

 

 

このクリスマスソングが好き↓

Do You Hear What I Hear?

まさにキリストの生誕を歌ってる。
歌詞の一部↓

 

Said the night wind to the little lamb
Do you see what I see?
Way up in the sky, little lamb
Do you see what I see?

夜風が小羊に告げました
夜空の高い星が
見えますか?

The child, the child sleeping in the night
He will bring us goodness and light
He will bring us goodness and light

この眠れる幼子こそが
われらに光をもたらすのです

 

ゴスペルがぴったりだと思うけれど
スーザン・ボイルバージョンもご紹介。

ただのおばちゃんからアメリカンドリームを実現した、彼女のしっとりとした歌声を聞いて↓

 

2017-12-03 | Posted in BLOG, Live 生きるって?No Comments » 

 

人前で美しく魅せる極意その2(防犯までも!)

また明日!と言いつつ数日たってしまいました。。スイマセン。

「人前で美しく魅せる極意(ちょーカンタンで意外ノウハウ)」
の続きでございます。

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若くなくてもナイスバディじゃなくても
ドレスやアクセサリーがハイブランドじゃなくとも・・・

人前でオーラを放ち、美しく魅せるのはカンタン。

 

その1のキモはアゴでしたね。

最後に歩き方の練習を書きました↓

 

まず視線を決めます。
遠くの高いところにある何かを見ながら歩きます。

顔をぶらさない。
ヒタと見つめて口元は微笑みで歩きましょう。

そうするとなぜか
堂々と余裕がありつつ、でも目的を持った忙しい人に見えます。

 

はい、そうです。
その2は視線です。

まず、なにをもってしてもNGなのが
きょろきょろすること。

 

すんごく自信なさげに見えるの。
伏せ目も同じね。

 

ランウェイモデルをイメージするとわかるのですが。
キャットウォークで斜め下に視線をそらすモデルさんがたまにいるのね。

「あれ?どうしたんだろう?」
って見ていてこっちが不安になっちゃう。

 

基本的に美とは不安の対極。
黄金比というたとえがあるように
人は心を安定させてくれるものに魅かれます。

 

↑カーリー・クロスちゃん。わたしは彼女のウォーキングにいつも惚れぼれ。
ELLEマガジンでは”パンサー・ウォーク”(スーパーモデルたちの個性豊かなウォーキングを徹底分析!)
と呼ばれているらしいよ。

 

さあ、だからといって
モデルウォークを急に覚えるのもやっぱり大変!
なので今回もショートカット♪

 

パーティ会場などでは
なるべくうつむかず、きょろきょろせず
ヒタという感じの視線で、自信ありげに動きます。

それだけでモデルみたいな雰囲気出ちゃうのよ。

 

友だちを探すなど、どうしてもきょろきょろするなら
目立たない隅でやってね(笑)

 

 

「きょろきょろせずヒタと歩く」
のは防犯にも役立つのよ。

 

海外を一人で歩く時、わたしは街角で地図を取り出したりしません。

迷っていたとしても、ドキドキは隠しつつ確信的に歩いています。
まるで目的地へ急ぐ地元民かのように。

 

で、トイレやお店など、どこか落ち着ける場所まで行ってから地図をチェックするなり、人に聞くなりします。

きょろきょろおどおどって、イチバン狙われるもの。

 

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身体の動きを堂々としたものに変えることによって、心も変わります。
自信もついてきます。

2017年のフィニッシュを飾るべく
パーティの華になっちゃてください。

 

このテーマまだまだ語れてしまうので、その3に続きます。
その3はメンタル面からのオーラ解放。
みんなの大好きな引き寄せです。

2017-12-01 | Posted in BLOG, LupinaスタイルNo Comments » 

 

人前で美しく魅せる極意(ちょーカンタンで意外ノウハウ)

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パーティシーズンです。

今日はめずらしくこんな話題。
「人前で美しく魅せる極意」です。

 

といってもるぴな流ですからね、
ちょーカンタン、お気楽ノウハウ。

 

若くなくてもナイスバディじゃなくても
ドレスやアクセサリーがハイブランドじゃなくとも

これをまとったら間違いなし。

 

それはオーラ。

 

「ほええええー
 スピリチュアルな話?」

 

いいえ違うの。

たたずまいなの。
オーラってあり方で放てるの。

 

ではでは
「人前で美しく魅せるオーラの放ち方」
書いちゃうわよ。

 

 

その1 姿勢

一にも二にもこれ!
美しさは姿勢で決まる。

美人かどうかよりも姿勢なの。

なぜかというと
堂々としていると美しく見えちゃうの!

ちょっと思いだしてみて。
周りにいるいわゆる美形じゃないのに、綺麗な人のこと。

わかりやすい例、オプラ↓

「タイム」誌が世界で最も影響力のある人物の一人として取り上げている女性。
https://matome.naver.jp/odai/2140818260993563101

 

自信たっぷり、中身も実績もともなった彼女にはかなわない?

 

いえいえ、姿勢だけ真似ちゃいましょう。

で、美しい姿勢を学びだすとキリないので
超ショートカットしてパーティに間に合わせちゃおう。

そのためにやることは
たったひとつ

 

「 アゴを上げる!! 」

 

日本女子って必要以上にアゴを上げるの避けている。

そりゃ自撮りのときには
上目づかいのが小顔に見えるのわかります。

んでもパーティの時などにその姿勢だと
ヘンだからね。

アイドル級に可愛い顔の持ち主以外
やめましょう。

 

すっとアゴを上げてみてください。
アゴを突き出すのではなく、背中と首も伸ばして。

フンって言葉が似合うぐらいにつんと上げてみてください。
偉そうじゃない?って心配になるでしょ。

でもパーティ会場ではこれくらいでちょうどいいの。

 

会場についてたら扉を開ける前にひと呼吸
ピッと背筋を伸ばし、アゴをツンとさせ
大きな歩幅で入っていきましょう。

さっとその瞬間に
会場の何人かがこちらを見るでしょう。

あなたのオーラが放たれたのが感じられるでしょう。

 

何回かやると当たり前になってきます。
「わたしは人目を引く人物である」と認識できます。

 

黒子みたいにこっそり入っていった
自信のないわたしにさようなら。

 

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もひとつコツをね。
家を出て会場着く間に練習しとくと、もっといいです。

アゴを上げて歩く練習ね。

まず視線を決めます。
遠くの高いところにある何かを見ながら歩きます。

顔をぶらさない。
ヒタと見つめて口元は微笑みで歩きましょう。

 

そうするとなぜか
堂々と余裕がありつつ、でも目的を持った忙しい人に見えます。

 

長くなったのでその2はまた明日。

 

2017-11-28 | Posted in BLOG, LupinaスタイルNo Comments » 

 

感情の嵐は

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イライラ、モヤモヤ

泣いたり怒ったり

起きているすべての感情はなにも間違っていない

変えようとしなくていい

 

ただじっと嵐のなかにいるように感じていたらいい

嵐の真っただなかで風になぶられ

雨に打たれ寒さにふるえて

 

それでも変えようとしないでいてごらん

味わっていてごらん

そうしたら嵐はすぐに去るからね

 

またすぐに嵐が来たとしても

似たように見えても

前とは違うんだ

だからあなたはなにも間違えてもいないし

同じ轍にはまっているわけでもない

 

 

そしていつか

ほんとは窓から嵐をながめているだけ

なにも傷ついてなどいないと

ふとある日気づくから

 

 

2017-11-23 | Posted in BLOG, ポエム&メッセージNo Comments » 

 

過去はほっておいてはくれないけれど。ちゃーんといいときに、いいことが起こるって。

過去から逃れるように生きてきた。
そんなわたしが初めて高校の同窓会に参加する、明日。

 

これまでどのクラスの同窓会にも
ぜんぜん行く気なくって。

 

今回もいつだった?って忘れていたのに
「行け」といわんばかりのシンクロが続いてね。

 

観念して参加。

 

当時片耳イヤホンで
ユーミンの「守ってあげたい」を聞いたな。
なんてことも思いだしてみたり。

 

イメージ図↑(笑)

 

「You don’t have to worry worry
守ってあげたい
あなたを苦しめる全てのことから」

 

可愛らしい歌詞のまんまを
片耳の彼に想っていたけれど

 

今ならわかる。

 

守ってほしかったのは
わたしのほうなのよね。

 

 

突出して弾けて楽しい時期が
人生にはいくつかあるが
それが高校2年のときのクラス。

 

今でもみんな仲が良いらしい。

 

片耳の彼はそのときのクラスメイトであり
初めてつきあった人であり
初めてキス&初めてほにゃららした人であり
その後、結婚した人。
またその後、5年で別れた人。

 

という経緯があるので
特に高校の同窓会は避けていたの。

 

元夫は確実に来ないと思うが
それでも複雑にそわそわ。

 

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最近過去と手をつなぎ直そうという
出来事が続いている。

ムリに過去を許そうとか認めようとか
そんなことしなくてもこうして

ときは満ちて導かれる。

信じていたらいい。

捨てたい過去はいつまでも
ほっておいてはくれないけれど

ちゃーんといいときに
いいことが起こるってね。

 

 

明日は
過ぎた時間をひとっ跳びに乗り超え

無邪気だった破天荒だった
あの頃のみんなに
そしてあの頃のわたしに

会えるといいなあ。

2017-11-17 | Posted in BLOG, 自分ラブNo Comments » 

 

本能ブーム♪

 

 

本能の権威によるお出かけの阻止↓
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「ない」という底なしの闇が好きになった。

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ゆっくり味わって読んで
いよいよ最終の13章。

 

読みかけて本を置いた。
胸に迫ってきたこの感覚をなんと書こう。
そう思いつつ、迷いつつ綴っています。

 

「死と夢」から始まる最終章。

 読んでいるこの日曜日の日暮れ時
わたしは
「ない」
という力強さに目覚めたよ。

 

 

テオちゃんの旅立ちから150日目の今日ですが。

テオちゃんのいないさみしさの質が変わったのは、11月に入ってからのこと。

 

「さみしいという喪失感」よりも「いないことが不思議」という感覚へと移り変わっていた。

もちろん、寂しい悲しいは厳然としてあるけれど。

 

あったものがない、ないってなんだろう?
と幼稚園生みたいにピュアに「ない」に接している。
自分に問うている。

 

鼓動は止まり、息をしなくなった。

『それが死?』

だから肉体はなくなった。
だってお骨になったでしょう。

『うん、確かに。

それでもどこかへ行ったのでも
いなくなったのでもなく

ただただ、ほんとうにもう
「ない」
ってものすごく不思議なんだよ』

 

 

今日までは「ない」が穴だった。
それは欠けているもの。

 

そして、みつろうさんの本を読んでいる最中に
目に浮かんだ
テオちゃんの姿。

 

いまから家に帰って
ドアを開けても
もうそこにはテオちゃんはいない。

ドアから飛び出してくるポメたんと違い
日頃は怖がりじゃないのに
ドアのところに
ちょこんと座って
動かなかったあのクリーム色の姿。

 

 

そう、もうないのだ。
圧倒的にないのだ。

そのとき深い静けさがやってきた。
喧騒のカフェの中なのに。

 

 

生意気にもこれまで、満たされる生き方を説いてきた。

 

でもそれはどこまでいっても
「満たされよう」
だったんだね。

 

 

「足りない」
「満たされていない」
ということの豊かさに
この瞬間気づいてビビった!

 

「ない」という圧倒的な「ある」
おっかしいね♪

 

それはまるで大自然の中で味わう暗闇のような。
真っ暗なのに、たくさんのものが息を潜めているような濃密さ。

 

「ない」という底なしの闇が好きになった。
もっと仲良くなりたいと思った。

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吉報は吉報を呼ぶ!

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【 しあわせの黄色いチョウチョ、舞う。】

昨日↑吉報を紹介したら
大阪からさらなる吉報が届きました♪

 

 

 

 

ほのぼの嬉しいですうう♪

洗濯機が壊れちゃったのはビックリですけど
新しいのになったってことでしょうし。

そしてなによりも
豊かさが循環しているという体験を得られれたのは
自分への信頼につながっていきますものね。

 

あ、そうそうアファーメーションとは、これだよ↓
豊かさを浴びる 「満月のゴールデンブレス」】

 

満月以外でもちゃんと効くよ。

こういうのってマジメにやるっていうより
「えーこんなんでいいのおお?」的な
かるーいノリをお勧めします。

心の抵抗が少なくなるからね。

 

 

そういえば・・・
「嬉しいニュースがあったときに真っ先に話したい人です」
などと言ってもらえることが多いのは
なんでだろーね?

 

よし、今日からわたしは歩く吉報ってことにしよっと。

 

るぴな亭ラッキーアイテム、動く吉報はこちら↓

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2017-11-08 | Posted in BLOG, Live 生きるって?No Comments » 

 

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