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#あたしおかあさんだから#わがはい ねこだから#あたし猫飼いはじめたから

 

 

 

 

 

 

 

「あたし おかあさんだから」
がちょっとした騒ぎになっているので
ここでおひとつ
ホッコリしてもらおうかと♪

 

#あたしもねこママだから
#あたし猫飼って14年だから

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2018-02-08 | Posted in BLOG, Laugh そうだ笑おうNo Comments » 

 

「3日坊主どころか1日でザセツ」なわたしが歩む夢への方法。

おとといから8時までには晩ごはん食べ終わろ♪
って決めたんですけどね。

 

理由は執筆大スランプのために祈ったら
「1日30分×4回で2時間ともかくPCの前に座って書く」
と閃きまして。
おかげさまですらすら書けるように。

でも時間が足りないので、そのために早寝早起きしようという背景でございます。

 

スランプと祈りの記事はこちら↓
Fly Me To The Moon – 私を月に連れて行って
2日目の昨日、時間内にご飯は食べ終わったものの
夜遅く来たダーリンといっしょにビールとおやつ食べちゃった。

早くも1日にしてザセツ。
意志よっわー!

 

でもねえ、めげませんよ。
折れやすい人、ここから必読の夢への歩き方ですよ。

 

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これやりたい!って思って決めても
わたくし3日坊主どころか、こうして1日でザセツ
なんてことがよくあるわけですよ。

 

でもね、当たり前として織りこみ済みです。

 

普通に立ち止まらず歩けるなんて思ってはいけないのです。
これはリハビリです。

数歩行ってはゼーハー立ち止まり、腰に手を当てて空を仰ぎ見る。
みたいな状態なわけです。
折れやすい人の場合の目標達成は何ごとも。

 

みんなここでイヤになるでしょ。
わたしみたいな人って、めげやすいくせにパーフェクトが好きなのね。
美的に許せないなどと考えるのね。
(だからめげやすいのだが)

 

 

んでもねえ、ここでやめずにまたノロノロと歩き出すか・・・
ザセツして「や~めたっ」するか・・・
が別れ道なのよ。

 

「や~めたっ」はしばらくはストレスがないけれど
数年後にはヘビー級の重石となってのしかかるってくるのよ。

夢への道を自分でふさいでいくからね。
そのうち歩く道がなくなるのよ。

 

 

だからリハビリね。

はるか向こうを街ラン中のクールなアスリートなんて見ないでよろし。
比べないでよろし。

 

 

懸命にリハビリしている患者さんに
「なんで失敗するんだ」と怒鳴りつけたり
「ムダな努力よねえ」と失笑したりする?

しないよねえ。

「がんばろう、大丈夫」って言うよね。

 

だから自分にも、ね♪

 

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ウツ歴20年のわたしなどは、一生リハビリで終わりそうですけれど。
でも「それでもいい」って腹くくったので気持は軽いんです。

 

「いいなあ、どこかに出かけられたらなあ」
と窓からの景色を日がな一日眺め

外の世界の想像ばかりして
「あーあ」とため息をつくより毎日よりも

(実際そういうウツ時期がありました。キッチンの床に座りこみ日が暮れるのを呆然とみていました)

 

遠くまで行けなくても
外に出て歩いてみる。

こっちのがどれだけいいことでしょう。

 

半歩が一歩になり
一歩が数歩になり
いつしか「あら?けっこう遠くまで歩いているわ」となりますから。

 

 

だから
「ザセツは織りこみ済み」
「気分はリハビリ」

でいきましょう。
好きなことしましょう。

 

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PS
20時ご飯、当然続けますよ。
ともかく21日間(のべね。連続じゃなくていい)はやってみるってことにしていますからね、効果のほどはその後にチェック。

ゆうべのはおやつってことにしてOKにしました(激甘)

途中で飲み会もあるでしょうしね♪

 

大胆に。 奔放に。愛は自由に流れ出る。

 

大胆に。
奔放に。

 

なんて素敵な言葉でしょう。

 

これきっと愛の性質。
溢れ出るのが愛の技。

 

 

 

ダーリンがいるから
こんなこと言ってるんじゃいのよ。

愛をつかまえようとして
最ももがき苦しんだのは

彼と出会った後だったもの。

 

 

 

バレンタインは愛の日。
チョコだけじゃない。

愛を感じられることならばなんでも。
愛を分かち合えることならばどんなことでも。

 

 

バレンタインと言えばこの曲!
‘My Funny Valentine’

泣き虫アリスちゃんのスイートボイスでお届けするわね。

 

 

Britain’s Got Talentという英国初のオーディション番組を知っていますか?
ポール・ポッツやスーザンボイルなどのスターをドラマチックに生み出した番組。
メイン審査員で名プロデューサーのサイモンの歯に衣着せない鬼ジャッジっぷりが有名です。(ちなみに観客も超厳しい)

 

挙動不審なくらいにオドオドと出てくるアリスさん当時28歳はセラピストだそうで、落ちてもいいように家族にも知らせず普段着で参加。

 

そしてサイモンに「キミの歌声を待っていたよ」と褒められてポロポロと涙してしまいます。
他の審査員にも「なぜ泣くの?歌うあなたは女神のようだよ」と言われてさらに泣く!

 

こんなにも艶のある歌声で美人さんなのにね。

でも歌からは溢れちゃってますね、彼女の愛が。

 

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愛は自由に流れ出る。

 

2018-02-06 | Posted in BLOG, ポエム&メッセージNo Comments » 

 

祝。結婚一周年。 ごあいさつに代えて「火星?」小話です。

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2月4日の立春の日に
めでたく結婚1週年を迎えました。

 

うちのダーリンがたった一言
「良くもったよねえ」と。

 

はははは・・・
同意!

 

これは間違いなく
仲間のおかげです。

付き合い始めから入籍に至るまで
そしてこの1年ももちろん

ずっと支えてもらっているから
二人の関係が壊れずに済んだ。

 

あっちにも、こっちにも
ありがたき仲間がいて
全方角に足を向けて寝られません♪

 

ありがとうございます。

 

 

 

二人の世界に閉じこもらず
オープンな関係でいられる理由がふたつありまして。

 

ひとつは
わたしの育った家庭環境。

 

隠ぺい家族だったの!

んもー今だから笑えるけれど
大人になるまでは囚われの身の気分だった。

 

だから何ごとも家族だけで解決なんてムリ。
周りの力を借りようって決めてる。

 

 

ふたつ目は
ダーリンの欲のなさね。

 

今回も「1周年は何しよう?」
わたしはひとり盛り上がり

いつもとは違う過ごし方を提案したのだけれど・・・
(その話はまた今度!)

 

ダーリンは
「ただ一緒にいるだけで満足だから」
っていつも通り言うのね。

 

それに引き替えわたしは常々
「あれしたい、これはイヤ」と
希望から不満まであれこれ並べる。

 

んでもこれでいいのよね。
違うからいい。

 

ダーリンはわたしに引っ張られあちこち行く。
一人だったら絶対に体験しないようなことができる。

 

たとえばプリクラ・・・

いちどダーリンに聞いたことあるの。

「プリクラはもちろん、こんな風に一緒に自撮りするとか人生にありえないと思ってたでしょ?
硬派で通ってるんだから仕事の仲間に話したら、え?って言われるでしょ?」

って。

 

そうしたらなんと

「うん、火星に行く方がまだ現実的」

と(笑)(笑)(笑)

 

こうしてダーリンは火星の前に

神宮前スイーツ巡りをさせられたり
夜景バックラブラブ写真に写らされたりするのであります。

 

 

あらあら、本題からものすごく脱線したわ。

 

オープンな関係でいられる二つ目の理由ね。

 

こんなダーリンだからこその美点。
それはわたしの友だちと仲良くなってしまうこと。

 

特に友だちの彼などに好かれる。
もはやダーリンの人脈になった人多数。

 

欲のないダーリンは
「自分が自分が」っていかないから

人気者になっちゃうのね。

 

そういうところもわたしと真逆、ははは。

 

ま、いいのいいの。
結果としてお付き合い5年入籍1年と二人の関係は続いております。
(今のところ・・・w)

 

美しき理想のパートナーシップなぞには
生涯かけてなれないことを誓いますが。

 

デコとボコ。
末永くよろしくお願いいたします♪

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PS
ダーリンは内弁慶でわたしにだけはワガママだし偉そうだよって書いとく(笑)

 

Fly Me To The Moon – 私を月に連れて行って

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メモ兼の日記帳にはことばが連なり
書きたいことは山のようにあり
だのに手が止まる日々。

苦しい。
まるで息を吸い込んで吸い込んで
吐かないみたいだ。

 

 

ここまで書いて、たったいま思い出した。
もっと苦しんでいたかつての記憶を。

 

祈って祈って祈って・・・ふやけた(笑)

 

そこは温泉だったの!

10年以上前のこと。
山梨の石和温泉に行った時のこと。

人のいない広い露天風呂。
月がお湯にゆうらゆら揺れていた。

 

その頃はいつが満月なんて知らなかったのだれど
時はまさに、それ。

ゆらめく金色の光。
追われるように、そこへ両手を突っ込んでいた。

 

「どうかどうかどうか、神様、わたしに書かせてください。綴らせてください。何を書いたらいいかもわからないけれど、書きたい、書かなきゃってそれだけは思うんです。どうぞ、お願いします、お願いします」

 

10本の指をお湯の中の月光で洗うように
なんどもお湯をすくい上げては、キラキラした指を凝視する。

なぜか必死だった。
そこまで書きたいなんて自分でも知らなかった、この瞬間までは。

 

気づいたら1時間以上たっていたらしく
旅館の部屋に戻ったら「のんびりしたね」と笑われた。

 

 

そして祈りからしばらく後
突然詩を書き始めた。

正確に言うと再開だ。
何十年かぶりの。

子供の頃は書いていたから。
詩も童話も、つたないなりに。

そこからはピタッと。

 

仕事で必要な時に書いたくらい。

「伝えたいことを3割増しで書いてくれる人」
として、お偉いさん方から重宝されていたっけ。

 

 

あの夜の、いろいろの不思議。

どうして祈ったのか?
ちゃんと満月に。

さらに藁ぶき屋根のせいで
露天風呂に月が差しこんだのはあの時間帯だけ。
しかも誰もいない。

 

突き上げるような祈りは
「もうすでに叶えられるとわかっていたから・・・」
かもしれないね。

 

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そうそう、ここまで書いてまた思い出した。

先日の皆既月食「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」
とかいう舌をかみそうな満月の日にも祈っていたな。

 

ベランダから見た赤い月は血のようで。
わたしの心をよけいに泡立たせたけれど。

「もうどうにでもせい!」という
愚痴のように絞り出す祈り。

 

ブログも止まりがち。

さらには夢だった出版
「月あかり」の最後が進まない。
美しい表紙をすでに上げてもらっているというのに。

さてどうする?
もう残された道は祈るっきゃないねって気分だった。

 

あの時とおんなじ。
きっと叶えられると信じよう。

 

 

うん、だんだんやる気になってきた。

「月が雄弁だったら、どんなセリフを言うのだろう?」
って想像して、それを書いてみたくなった。

んでもまずは「月あかり」、仕上げないとね。

 

読んでくださっている方に贈ります。
「Fly Me To The Moon – 私を月に連れて行って」

 

 

人はしばしばシンプルなことを伝えるのに様々な言葉を使う
詩を歌にするために
時間をかけてよく考えて 韻をふんだりして
音楽と言葉でちょっと遊んでみた
そして君のためにこの歌を作った
僕の言っていることが確実に君に分かってもらえるように
だんだんと説明してゆこう

僕を月まで連れて行って
星たちと遊ばせて
木星や火星では
どんな春を迎えるのか見せて欲しい
つまり 手をつないで欲しいんだ
だから ベイビー キスして欲しいんだよ

僕の心を歌でいっぱいにして
ずっと歌わせてくれ
君は僕が望む全て
僕があこがれ愛する人
つまり うそは言わないでくれ
だから 愛しているんだ

僕の心を歌でいっぱいにして
ずっと歌わせてくれ
君は僕が望む全て
僕があこがれ愛する人
つまり うそは言わないでくれ
だから それだから
あ・い・し・て・いるんだ

「Fly Me To The Moon – 私を月に連れて行って」
http://udzu.blog123.fc2.com/blog-entry-150.html
こちらより歌詞をお借りしました。

2018-02-02 | Posted in BLOG, 自分ラブNo Comments » 

 

「意識と現実のギャップが埋まらない。こんなはずじゃないのに!」という方へのとても良い動画を見つけたよ!

直近でとっても面白かった動画を紹介。

 

意識と現実のギャップがなかなか埋まらない。
こんなはずじゃない。

 

そんな風に思っている人
わたしもだけれど
多いんじゃないかな?

 

ぜーひー!
特にその2は必見です。

 

人生の課題にはロックがかかっているので
それをどうやったら解除できるのか?
について教えてくれます。

 

その1
空間を整えると劇的にシンクロニシティが起きる!?
【堀内恭隆 × 山田ヒロミ シンクロニシティ対談1/3】

 

「考えていることと感じていることと
空間が不一致していると非常に生きにくい
シンクロニシティが起きる元々のエネルギーに合せましょう
というのがルームセラピー」

 

だそうです。
9割の人が合っていないとか。

 

「イメージしたことはそっちがほんとで
すでにそこにあるってわかっているんだけれど
現実は現実のまま取り残されていて
内側の世界ではわかっているのに現実の世界は変わらない」

 

うむ。あるある、だよね。

 

 

 

その2
ハートのボックスには人生の設計図が眠っている!?
【堀内恭隆 × 山田ヒロミ シンクロニシティ対談2/3】

 

「自分の家を片づけたいと思っている人が6人中5人」

はい、ダンシャリしたいです。。

 

「なんで片づけたいと思うかと言うと
ほんとはわたしたち、目に見えない世界から生まれてきているから、
生まれつき知っているのよ、片づけたらどうなるか」

 

なるほど、そうかあ。。。
すごく響いたので、さっそく山田ヒロミさんの本を買いました。

 

自分のエナジーとインテリアや洋服が違ってきていると
最近感じているので。

 

そして生まれる前に自分でロックをかけてきていて
解決が難しい人生の課題。
そのロックがどうやったらはずれるのか?

について惜しげもなく説明してくれますよ。
ここ必見です。

 

幸せを叫ぼう

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トラウマを抱えている人は数多い。
そもそも心に傷のない人などいないのだ。

 

傷が思い込みや心の癖となり
そのせいで苦労するのは良くわかる。

 

わかるけど幸せになれない理由にしちゃダメだ。

 

どんな過去があっても
絶対幸せになる。
そう決める。

 

求めよう、力を借りよう。

 

わたしは幸せになる権利がある
と天に叫ぼう。

 

 

2018-01-27 | Posted in BLOG, ポエム&メッセージNo Comments » 

 

たった一言の置き換えで自分責めストップ♪

さて今日はるぴなお得意のコンテンツ
自分責めをやめる方法です。

 

 

2018年もボチボチ始まり
相変わらずのポンコツっぷりを発揮のアタクシ。

 

んーもうここで書けない失敗はもとより・・

 

そもそも朝起きれない。
ゴミ出し忘れるのしょっちゅう。
締切守れない。
やろうとしていた一日のタスクの四分の一で
「もうやーめた」になることもしばしば。

 

などなど
2018年になったからといって
ダメっぷりは変わらぬわけです。

 

でもね
ひとつだけクラスアップ(笑)
インナートーク(心の中の独り言)をチェンジしたの。

 

「ダメな人」
ではなく

「オモシロい人」
ってインナートークすることにした!

 

これいいよ、とっても。

 

 

ひとつご注意。

いくらいいインナートークが良いからって
騙すようなのは効かないんです。

 

よくあるアファーメーション的なやつ。

「私は大成功していて年収3000万円です」

 

とか

「私はモデルのように美しくソウルメイトと出会いました」

みたいなの。

 

こういうの信じてない言葉をいっくら心の中で繰り返しても
「えーっ」て逆の引き寄せが働くのみ。

 

 

でもね

「ダメ」を「オモシロい」に置き換えるなんてカンタンでしょう。

 

だってそうだもの。

 

ダメな人→変な人→オモシロい人
って自然な流れね(私の中ではね)

 

「ああ、またぐうたら寝てたわ、ダメな人だわ」
ってインナートークが始まったら

 

「ぐうたら寝てて、オモシロい人」って
言いかえるのみ。

 

うんうん、確かにオモシロい。
早起きしよーっと自分で言いながら寝たのに、翌朝うだうだ。

 

ね、呆れちゃうくらいオモシロい人でしょう。

 

 

ということで、やってみてね。

 

自分責めしたくなったら
「おもろいやっちゃな」と
セルフツッコミしておしまいです。

 

自分責め禁止なのは
エネルギー漏れるからです。

 

ただでさえがんばれないのに
自分責めなんてしてたら
なーんにも出来なくなっちゃう。

 

なので、ですよっ。

 

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いっしょに写っているキュートな女性みきちゃんはスーパーマザー。
お洒落に手を抜かないのに二人の男の子のママで、しかも仕事しながらしょっちゅう外国行っちゃうし。しかもしかも料理の腕前がプロ級。いやもうプロ越えかも♪

わたしはポンコツでもこんな友人もいるんです!(じまん)

 

悪を正すより、歓びを歌おう

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「世の中を責めるより
 地上の美しいものを愛でていよう」

 

そんな人が
増えてきました

 

お次は自分にも
適用するときです

 

足りないことろ
できないことを
矯正するよりも

 

長所という
いまもっている素敵な宝物
それがどんなに
ちっぽけに見えても

 

歌いましょう
奏でましょう
歓びの歌を

 

春を待つ小鳥のように

 

 

2018-01-17 | Posted in BLOG, ポエム&メッセージNo Comments » 

 

認めてしまう途方もない寂しさ

「一杯のティオレをあなたに」というカテゴリーは、2017年6月に旅立った愛猫テオちゃんのことを書いています。
テオの名前の由来はティ・オ・レ。ミルクティーのような毛色からつけました。

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元旦のダーリンの誕生日がテオちゃんの旅立ちから200日目でした。

 

昨日またテオちゃんを想い出し涙し、今日は長生きして欲しかったのはわたしだったのだと、やっと思い至りました。

 

 

薬も、病院も、注射もどれもすごく嫌がっていたテオちゃん。

最後の1年間、身体はとてもしんどかっただろうけれど。

 

でも治療しなかかった選択はテオちゃんにとって嬉しかったに違いないとやっと思えました。

 

怪我もしなかった。
風邪も引かさなかった。
下痢すらほぼなかった。

最後までよく食べて
トイレも自分で行って
よく遊びよく甘え・・・


テオちゃんの13年間はきっと短くなく

きっと幸せだったのだろうと認めました。

 

認めてしまう途方もない寂しさ。

なぜ人は自分を責めている方が楽なのでしょうね。